仕事したくない事務職のオッサンのビジネスブログ

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サラリーマン復職後の過ごし方(2020.9月)昨年潰れた夏場の仕事を乗り切ってリベンジを果たした

こんにちは、40代オッサンtrrymtorrsonです。 

 

仕事が辛くなり約半年の休職生活後、復職してちょうど半年が経過しました。

 

【9月にやったこと】 

・休日にラーメン2軒食べる

・休日は家族とショッピングモールや公園に出かける

・U-NEXTで洋画4本『ガタカ』『オブリビオン』『タクシードライバー』『96時間』を観る

ブックオフで本8冊購入

・月の後半から、突然ブログのPVが激減する

・夏場の繁忙期を迎え本業が忙しくなる。主任として我が職場のメインイベントを手掛ける。土日祝日10日間中、6日休日出勤する

 

先月購入した新しいテレビで観る洋画の映像の綺麗さに驚いています。

洋画を手当たり次第に観たいという願望を長らく持っていましたが、それを今、ソニー4K液晶テレビブラビアKJ-55X8550HとU-NEXTの組み合わせで実現しています。

 

ガタカ』はイーサン・ホークユマ・サーマンジュード・ロウというキャスティングがばっちりハマったスタイリッシュなSF。

オブリビオン』はトム・クルーズ主演で映像美が秀逸なSF。

タクシードライバー』は平凡なタクシー運転手が狂気に変貌する、ロバート・デ・ニーロの存在感が光るシュールなサスペンス。

『96時間』はリーアム・ニーソンがこれでもかと撃ちまくる爽快なアクション。

 

今からちょうど1年前、「毎日残業+土日出勤+パワハラ上司」の3拍子でメンタル不調になり、診断書を書いてもらって休職しました。

それ以降、ここ10年~20年スパンの間に出来なかったことに片っ端から着手してみました。

 

昨年やっとスマホを導入しましたが、他にも写真や動画、ビデオテープ、カセットテープ、DVD-RAMの整理、古いPCやデジカメやガラケーの処分、CDプレーヤーの修理など、まず身辺整理に着手しました。

 

身辺整理が落ち着くと、新しいテクノロジーの導入に着手しました。

電子書籍(アマゾンKindle)をPCとスマホに導入。YouTubeへの動画投稿。ドコモ光、ドコモdカードに加入。スマホ歩数計アプリや読書管理アプリを導入。U-NEXT加入。楽天ポイント投資やソーシャルレンディング投資を開始。はてなブログに投稿開始。Kindleダイレクトパブリッシングの出版に着手。写真AC(Photo AC)に写真投稿開始。Twitterアカウント開設など。

 

休職生活とは自分を見つめ直す内省生活です。

まず日記を書く、ブログを書いてみるということをやってみるといいかもしれません。  

 

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もともとこの「○○の過ごし方」という記事は、休職中のステイホームの過ごし方を書いていたものです。

 

復職してから最も仕事がハードな月を乗り越えました。

前の記事でも書きましたが、昨年パワハラ上司に潰された夏場の繁忙期のメインイベントが終わり、リベンジを果たしました。

 

同時に、家族と出掛けたり、映画見たり、ラーメン食べたり、読書&ブログ書いたりとプライベートも盛りだくさんの9月でした。

 

繰り返しになりますが、休日を潰すほど仕事は忙しかったです。

特に新しい取り組みはここ数か月できていません。

9月はバランスが仕事に寄っていたので、早急にワークライフバランスの再構築、「リバランス」を実行します。

人目を気にせず休みまくります。

 

自分の人生、転んでもただで起きるな、必ず反撃に転じます。

不本意ながら失業や休職した人、転職した人、就職氷河期で苦汁をなめた同世代の中年オッサンの皆さんも、逆境をチャンスに変えていきましょう。 

 

本日の記事は以上です。

 

(10月に続く?) 

 

☟『多動力』堀江貴文 著(幻冬舎文庫

 

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